本命【シャマル】2026かしわ記念推奨馬5頭

1着馬予想

川須騎手との再コンビで3連覇達成を目指せ❗️本命《シャマル》。 11戦して3着内率100%❗️対抗《ミッキーファイト》。ブリンカー着用で昨年のリベンジを狙えるか❓3番手《コスタノヴァ》。中央ではシルバーコレクターでも地方では🥇を狙える❗️4番手《ウィルソンテソーロ》。地方に移籍してから成績向上中❗️5番手《ジョージテソーロ》。

昨週の推奨成功馬は各レース5頭推奨して👇1~3頭は馬券圏内。完全推奨を1回だけですが達成できました❗️そして、全レース1着馬推奨成功。WIN5の予想に手を出しても良いのかもしれません。

  • 京王杯SC     🥇《ワールズエンド》
  • ユニコーンS🥇《シルバーレシオ》🥈《メルカントゥール》🥉《ケイアイアギト》
  • 天皇賞(春)🥇《クロワデュノール》🥉《アドマイヤテラ》

しかし、比較的簡単なレースでしたので喜んでばかりはいられません。完全推奨を逃したレースも反省がてら正解に辿り着くアプローチを模索したら出来たので方向性は合っているが限られた時間内で参照するデータ選びで躓いているという事実が判明。ここは時間との格闘になりそう。毎日更新を死守するべきか・・・、予想精度向上のために更新頻度を改めるべきか・・・。

失礼。挨拶が遅れました。☀️おはようございます。いつもご愛読いただきありがとうございます。「フィルム&プレゼンテーション」へようこそ。フリープレゼンターの🦉あーさんと申します。

2026年5月5日に施行予定となる🟦JpnⅠかしわ記念(船橋競馬場 ダート1600  4歳以上)の枠順が確定しましたので、推奨馬のプレゼンを実施したいと思います。

地方競馬に中央競馬で培ってきた予想ロジックが通用するかどうか全くわかりませんが、挑戦なくして成功なし❗️——————ということで外れることを恐れずに試みてみました。

そんなわけで推奨馬5頭をリストアップしました。

  • 本命《シャマル》
  • 対抗《ミッキーファイト》
  • 3番手《コスタノヴァ》
  • 4番手《ウィルソンテソーロ》
  • 5番手《ジョージテソーロ》

私の予想ファクターは《持ち時計》❌《上がり3F指数》が基本です。👆のシートは指数計算表の一部。(他にも数種類指数計算をしていますが、全部載せても意味が伝わる可能性は低いので割愛)
速くてラストスパート力に秀でているサラブレッドをピックアップしていると思っていただければOK。そして今回その予想ロジックで導いたのが上記5頭となります。6番手を加えるなら《ロードフォンス》が候補に上がりますが・・・どうにも1600mはスタミナ面に不安ありという感触だったので繰り上がりでジョージテソーロにしました。

あまり語ることはありませんが、本編にて各馬の魅力をプレゼンです。

本命はシャマル。2024年と2025年のかしわ記念ウィナーホース。2025年秋唐4戦4敗中ですが、鞍上が乗り替わったことによる成績不振。今回は主戦ジョッキーとなる川須栄彦騎手が帰還するということでパフォーマンス向上の風が吹いております。

ここで推さずにいつ推す❗️

父スマートファルコン、母父アグネスデジタルというダートで名を馳せた血脈の底力、見せてもらいましょう!

対抗にしたのは想定1番人気となるミッキーファイト、キャリア11戦で7-2-2-0という超キラキラ履歴のホルダー。常に馬券に絡んでいるのは驚異的ですね。

1600m戦は2025年の🟦GⅠフェブラリーSが最後でこの時の着順は 3着。上がり1位というわけでもなく、0.4秒差の惜敗。この結果を受けてどうにも得意な距離は中距離寄りであると見て本命ではなく対抗評価です。

3番手評価はコスタノヴァ。前走=2026年🟦GⅠフェブラリーSの覇者。出遅れ癖で1着を逃し続けていたところをブリンカー着用によって弱点克服に成功しており、非常に怖い1頭です。

昨年のかしわ記念にも参戦しており、成績は 3着。つまりシャマルに負けているという力関係ですが、ブリンカーによる集中力向上によって着順逆転も視野に入る。

ミッキーファイトには2025年のフェブラリーSにtマッチアップ済みで勝利していることを考慮すると対抗にするのもありだったかも。

しかし、指数的にはミッキーファイトの方が上なので3番手でどうでしょう?

4番手はウィルソンテソーロ。中央では勝ちきれないシルバーコレクターの地位を確立しつつある同馬ですが、地方では勝てるようでして。

ならば本命にありかなぁ~と思いつつ、今年のフェブラリーSにてコスタノヴァに力及ばずという関係で合ったことを踏まえると彼より上の評価には出来ない。

よって4番手。

5番手にしたのはジョージテソーロ。元々は中央に所属し3勝クラスまで昇格してきたがリステッド・オープンでは2桁着順という結果に終始し地方にてリスタートという経緯を持つ馬。

地方に移籍後はそこそこの人気に押されながらも連対率100%!3戦して2−1−0−0というのは少ない母数ながら魅力的な数値です。

今回の1戦は交流重賞ということで中央の傑物が揃う大舞台。通用する見込みは薄いですが、穴馬として残しておきたい1頭なので5番手評価です。

如何でしたか?今回は🟦JpnⅠかしわ記念(船橋競馬場 ダート1600  4歳以上)の馬券に絡むと推測できる馬5頭をプレゼンしました。

  • 本命《シャマル》
  • 対抗《ミッキーファイト》
  • 3番手《コスタノヴァ》
  • 4番手《ウィルソンテソーロ》
  • 5番手《ジョージテソーロ》

自信は正直ございません。何せ中央と地方では同じ距離でも決着時計に差がありすぎる。今回のコスタノヴァが良い例でしてフェブラリーS(ダート1600)で1分35秒台の走破時計を出しているのに、かしわ記念では1分39秒台のタイムで入着している。

ざっと4秒も異なるタイムを出しているので地方競馬は中央とは別物のように思えて仕方ない。ペースが全く異なるのか、馬場造成に大きな差異があるのか・・・よくわからないというのが正直なところ。

さぁ、予想はどこまでHITするのか?

自信の有無に関わらず特定の馬券購入を推奨することはできませんが、この記事が何かの参考になれば嬉しく思います。

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