本命【オクタヴィアヌス】エプソムC推奨馬5頭

1着馬予想

東京芝1800で上がり3F33.3の実績あり‼️本命《オクタヴィアヌス》。2025年の共同通信杯でマスカレードボールの2着となった実力馬❗️対抗《カラマティアノス》2026年の東京新聞杯ウィナーホース❗️3番手《トロヴァトーレ》。東京芝の複勝率100%❗️4番手《レガーロデルシエロ》中山記念では直線距離不足ながら0.5秒差をマーク!5番手《マジックサンズ》。

昨週の推奨成功馬は各レース5頭推奨して👇1~3頭は馬券圏内。完全推奨を1回だけですが達成できました❗️そして、全レース1着馬推奨成功。この調子ならばWIN5の予想に手を出しても良いのかもしれません。

  • 京王杯SC     🥇《ワールズエンド》
  • ユニコーンS🥇《シルバーレシオ》🥈《メルカントゥール》🥉《ケイアイアギト》
  • 天皇賞(春)🥇《クロワデュノール》🥉《アドマイヤテラ》


加えてつい先日実施された地方競馬での交流重賞の推奨成績はというと・・・


こちらもまずますの結果ではないでしょうか?

挨拶が遅れました。☀️おはようございます。いつもご愛読いただきありがとうございます。「フィルム&プレゼンテーション」へようこそ。フリープレゼンターの🦉あーさんと申します。

2026年5月9日に施行予定となる🟩GⅢエプソムカップ(東京競馬場 芝1800  4歳以上)の枠順はまだ確定していない段階での記事投稿ですが推奨馬のプレゼンを実施したいと思います。枠順確定の金曜日に複数記事を0から拵えるのは時間的に不可能だと最近ようやく気づけたのでとりあえず出走馬確定の木曜日にリリースさせていただきます。(時間に都合がつけば金曜日にリライトする・・・かも)

私の予想ファクターは《持ち時計》❌《上がり3F指数》が基本です。速くてラストスパート力に秀でているサラブレッドをピックアップしている。ここに軸馬を選出する《適正》も加えておりますね。そして今回そのフィルターを突破した5頭はこちら。

  • 本命《オクタヴィアヌス》
  • 対抗《カラマティアノス》
  • 3番手《トロヴァトーレ》
  • 4番手《レガーロデルシエロ》
  • 5番手《マジックサンズ》


とりあえず彼ら5頭。枠順次第で候補に上がるのが《サクラファレル》《サブマリーナ》《センツブラッド》《マテンロウレオ》。レガーロデルシエロとマジックサンズを替えるイメージとなりますね。

特に評価に迷うのは《サクラファレル》。上がり最速をマークした2025年函館での湯浜特別(上がり34.1)を指数計算に用いるとTOP5に入ってしまうのですよねぇ。しかし、逃げ馬ということで単騎逃げができるか否かということが肝要。重賞クラスでは少々タイトなレース模様になることを考慮するとある程度の割引が必要かと思った次第です。

ここら辺は結構難しいですが、枠順確定前なので割り切っていきましょう。暫定で最初に挙げた5頭のプレゼンします。

本命はオクタヴィアヌス。前走は2025年10月の東京芝2000のオクトーバーSにて11着。1.1秒差なので凡走という他ない内容です。

しかしながら、芝1800の成績は優秀で2-0-0-0という結果。馬柱を見たところ、秋に開催されるレースでパフォーマンスが1段階以上落ちるというように受け止めたので今回の1戦は期待値を寄せることは可能と判断しました。

無論、実際に発揮したパフォーマンスも優れている点も大事。2024年2月の2勝クラスにて東京芝1800を上がり3F33.3という好タイムをマークしている点が指数評価を高めた要因。

極端なスローペース展開での早い上がりというわけでもないので実力を発揮できるならば複勝圏内も狙えると見ます。


最後に出走したのが昨年=2025年の10月ということで半年以上のレース間隔となってしまった今回の一戦。軸には少々しづらいですが、オッズ妙味はありそうなので相手にしたいところ。

対抗はカラマティアノス。前走=2026年中山記念の2着馬であり、2025年の共同通信杯の2着馬でもあります。つまり東京芝1800をマスカレードボールに続く0.1秒差で走破したポテンシャルの持ち主。

実績良し!対戦相手のレベルも良し!芝1800はキャリア通算1-1-2-0と複勝率100%。共同通信杯では106.1秒で入着しての上がり3F33.4と魅力的な数字を叩き出している。

何より津村騎手とタッグを組んでから1-1-0-0というキャリアで今回の1戦に臨む流れも信頼度が高く、軸にできる1頭と見ます。 

3番手はトロヴァトーレ。記事執筆時点で想定1番人気。おそらく、最後までそのポジションを崩すことはないと思われます。

何より前走=2026年東京新聞杯のウィナーホース。1F異なりますが、同じ舞台で上がり3F33.1をマークするポテンシャルは文句のつけどころ不在でしょう。

1800m戦は久しく、2024年8月の3勝クラス(2着)以来。以降は芝1600を主戦場としてきたことから距離不安の見方はできなくもないですが、キャリア初期は芝2000を経験しているのでそこまで気にする必要はないのかなぁ・・・と思いたい。

少々距離実績に暗雲立ち込めるので軸にするかどうかは迷うところ。1番人気ということでオッズ妙味も薄いですしねぇ。

4番手はレガーロデルシエロ。5番手にしようか迷う一頭ではありますが、一応このポジションでよろしくどうぞ。

前走=2026年東風Sを上がり1位の33.5秒で突き抜け3着に名乗りを上げるパフォーマンスを評価しての印です。重賞は過去3戦GⅢに挑むも全て掲示板外という結果なので実力が足りるかどうかは定か。

それでも指数上はTOP5に名乗りを挙げたので消すわけにもいきません。一応、東京芝では1-1-1-0と複勝率100%でもありますしね。

が、前述した通り他にも候補馬はいるので枠順次第で消す可能性のある1頭です。

5番手はマジックサンズ。2025年のNHKマイルCを最後に掲示板外を量産している馬ですが、前走=2026年中山記念の内容は結構良い感触です。

中団からの競馬を久々に披露し0.5秒差の6着。直線の短い中山で差しきれずという内容なので、そこまで悲観する内容ではないでしょう。直線の長い東京に舞台が移るということで状況は好転。可能性はあるでしょう❗️

とはいえ、馬柱的にはものすごく早熟なビジュアルをしています。が、指数評価的にはギリギリTOP5に位置しているので枠順確定前ながら印を打つ他ない。

枠次第で入れ替え候補ではあるのでそこはご留意いただきたい。

如何でしたか?今回は2026年5月9日に施行予定となる🟩GⅢエプソムカップ(東京競馬場 芝1800  4歳以上)の馬券に絡むと推測できる馬5頭をプレゼンしました。

  • 本命《オクタヴィアヌス》
  • 対抗《カラマティアノス》
  • 3番手《トロヴァトーレ》
  • 4番手《レガーロデルシエロ》
  • 5番手《マジックサンズ》

とりあえず上記メンバーです。枠順次第で4番手5番手は替える可能性大‼️ 《サクラファレル》《サブマリーナ》《センツブラッド》《マテンロウレオ》も候補に上がってはいますので枠順確定後、時間に都合がつけば✒️リライトしたい・・・(できるか)。

もういっそ本命・対抗・3番手の3頭だけで良いのかもと思うところもありますが、そこまで絞るのも怖い。

記事公開時期的にも特定の馬券を推奨するようなコメントを記すことはできませんが、何かの参考になれば嬉しく思います。


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