hanshin

レース回顧

第1回阪神5・6日目(2026年3月7・8日)レース回顧レポート

TB分析-26-016。第1回阪神の折り返し地点の馬場判定は思いの外、コンディション良好な模様。内荒れ馬場には至らず好タイムもちらほら。おはようございます。「フィルム&プレゼンテーション」へようこそ。フリープレゼンターの🦉あーさんと申します...
1着馬予想

【1着馬予想】弥生賞・中山牝馬S・フィリーズレビュー2026

ペース想定&隊列予想で1着馬を予想!弥生賞=想定ペース《ミドル》本命《バステール》。中山牝馬S=想定ペース《ミドル~スロー》本命《アンゴラブラック》。フィリーズレビュー=想定ペース《ハイペース》本命《ルージュサウタージ》おはようございます。...
レース回顧

第1回阪神3・4日目(2026年2月28日・3月1日)レース回顧レポート

TB分析-26-013。時計が掛かるスローペース傾向のレースが多い。人気上位馬が着順上位をマークするレースも多数確認。14番人気が2着に名乗りをあげるレースもあったが、馬場ではなくペース配分の影響の線が濃厚。つまりトラックバイアスは・・・
トラックバイアス

【逃げ馬勢の前走距離が鍵】フィリーズレビュートラックバイアス分析2026

レースペースによって勝利する脚質が変わる。超ハイペースとなれば追込、ハイペースとなれば差し・先行。レースペースを読み解くことが予想精度向上の鍵となる。
トラックバイアス

第1回阪神1・2日目レース回顧(2026年2月21・22日)

TB分析-26-011。開幕初回ということで全体的に内前有利の傾向濃厚。バイアスに関係なく不人気馬が好走する事例も確認でき、その背景には体重増大や前走不利による過小評価が見え隠れする。
トラックバイアス

鍵は【ラスト1Fの急坂突破力】チューリップ賞 トラックバイアス分析

要するに末脚性能。ここ最近大荒れ気味なレース模様を繰り返すチューリップ賞の予想攻略の鍵は阪神競馬場に聳え立つラスト1Fの1.8mの急坂にあると見た。